これからの暮らしを考える住宅を提案します。それは絶対ダブル断熱住宅です。
ホーム フレックスパネル

外断熱 フレックス工法

~外気温をシャットアウト~


外壁塗り下地と断熱材を一体化したパネル。雨水は通さず、空気は通す特殊な素材「ビース法ポリエスチレンフォーム保温板3号」を使用。製造時にフロンが発生しないエコ商品です。

フレックス工法5つの特徴

1.割れに強い
フレックスパネルは弾性に優れ、塗り壁のクラック(ひび割れ)や剥離を防ぎます。また、サイディングの場合は、サイディング、胴縁、断熱材を構造体まで貫通する長いビスが施工上必要になりますが、フレックスパネルの場合、サイディングと違い軽いので自重で垂れないことから必要ありません。 その為、長期間良い状態を保ち、メンテナンスが楽です。
また素材が曲がることでRのデザイン等が容易になりますのでデザインの幅が広がります。

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2.結露防止効果
雨水を通さず空気は通すので、内部結露を防ぎ、シックハウスの原因となるカビ・ダニの発生する要因を減少させます。
また、グラスウールなどのように吸水・垂下しないので、断熱性能の経年劣化は少なくてすみます。

3.省エネ効果
高い断熱性能で、建物が真夏や真冬の外気温に左右されにくく、室内温度がほぼ一定に保たれます。それゆえ冷暖房の省エネルギー化をはかり、快適な住居空間を作ります。

4.安全性に優れている
ビース法ポリエスチレンフォームは燃焼を継続しない性質(自己消火性)を持ちます。構造一体で国土交通省の防火構造30分認定を取得いたしました。(準耐火45分申請中)

5.低コストを実現
外断熱乾式工法に比べ、フレックス工法は必要なコストを大幅に削減できます。

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